ラーメン博物館横浜の正式名称は、新横浜ラーメン博物館
ラー博が、どんな感じの場所なのかを知りたければ、横浜観光情報がYouTubeで公開している動画を見れば、30秒で概要がつかめる。
ラー博で1~2杯のラーメン食べたらハイおしまい?
前にこの記事で、ラーメン博物館横浜を紹介した。
全国各地の選りすぐりのラーメン店が8店集結している。だけど、せっかく来館しても「1~2杯のラーメン食べたらハイおしまい」なら悲しすぎる。
なので、なるべく多くの有名店のラーメンを食べる方法を教えよう。
(引用元:https://www.raumen.co.jp/shop/)
ラーメン博物館横浜で食べ歩きする方法は?
ラーメン博物館横浜で、全国各地の選りすぐりラーメンを食べ歩きする方法。それは、ミニサイズのラーメンを注文することだ!
だが、ミニラーメンと言えども、それなりの値段がする。だから、食べ歩きするなら財布には余裕を持たせて行こう。
たとえば、こんな感じだ。

山形「龍上海本店」 赤湯しょうゆミニラーメン 680円

六角家1994+ ミニラーメン 680円

東京「淺草 來々軒」 ミニラーメン 680円/ ミニワンタンメン 980円/ ミニチャーシューメン 1,480円

北海道・利尻島「利尻らーめん味楽」 ミニ焼き醤油らーめん 680円

沖縄「琉球新麺 通堂」 ミニ通堂うま塩ラーメン 新・おんな味 680円/ ミニ通堂うま塩ラーメンおんな味 710円

熊本「こむらさき」 ミニラーメン 680円

「博多文福」ラーメン登龍門2024優勝 ミニ淡麗生味噌ラーメン 680円/ ミニ煮玉子入り淡麗生味噌ラーメン 880円 ※出店期間~2025年7月31日まで

博多一双 ミニ味玉ラーメン 830円/ ミニラーメン 680円
(引用元:https://www.raumen.co.jp/shop/)
ラー博での食べ歩きの注意点は?
ラーメン博物館横浜で食べ歩きする場合の注意点。それは、待ち時間だ。なぜなら、待っている間に満腹感が押し寄せてくるからだ。
特に混みあう日時や時間帯には要注意。なぜなら、待ち時間があるからだ。特に混みあうときには1時間待ちなんてのもざらにある。
なので、ラー博で食べ歩きをするなら、どの順番で食べるのか? そのことを考えてもらいたい。美味しいラーメン食べながら、楽しく生きよう!